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2017/05/19

メタルギア ライジング リベンジェンス かたさんのプレイログPART1





ざっくりゲーム内容紹介

案件R-00:要人警護+チュートリアル

案件R-01:クーデター鎮圧

案件R-02:研究所調査

PART2

PART3



ざっくりゲーム内容紹介

ゲームタイトル→メタルギア ライジング リベンジェンス(METAL GEAR RISING: REVENGEANCE)
プレイヤー1→かたさん

どんなゲームか?って、サイボーグの主人公「雷電」が斬って斬って斬りまくるゲームだ。

斬鉄剣バリに斬れる。

表面だけ切ったように見えるゲームとはひと味違う。

他のメタルギアソリッドシリーズは隠密行動が基本だが、このゲームは敵を排除しながら進んでもいい。



スイカも斬れる?体験版だけかな?




敵だって斬れまくり。



敵がかわいそうwww。


↓かたさんはこんな斬りかたも期待していた。無理みたいだ。ざんねん。



技が多すぎておぼえられない😅やりこめば楽しく操作できると思う。


ストーリー

世界の民間軍事会社(PMC)を巻き込んだ「ガンズ オブ ザ パトリオット」事件から3年余りが経過した。
戦争がビジネスとなった時代は終焉を迎えるかに思われたが、アメリカのサイボーグ技術の流出が、戦場に新たな非対称性を持ち込んだ。

かつて少年兵としてリベリア内戦に参加、“ジャック・ザ・リッパー”の名で怖れられたという雷電は、現在はサイボーグとして民間軍事警備会社(PMSCs)“マヴェリック・セキュリティ・コンサルティング”に所属し、新興国での要人警護や国軍の訓練などを請け負うことで糊口を凌いでいた。
しかし内戦を脱し復興を遂げたはずの国で、雷電達は多数のサイボーグを擁する勢力に襲撃を受け、復興の立役者である首相は死亡。
敵の用心棒サムは雷電の剣が「快楽を怖れている」と指摘、雷電はサムに敗れ左目と左腕を失うことになる。

調査の結果、敵勢力は“デスペラード・エンフォースメント”として米国に登記されたPMCであると判明。
さらに彼らが、米ロの思惑が交錯するアブハジアにて首都を占拠したとの情報が入る。ロシア出身のマヴェリック社代表ボリスは、ロシア連邦保安庁(FSB)からの根回しを受けて、首都奪還の業務を受注。
新たなサイボーグとして再起動した雷電は、デスペラード社とサムへの雪辱戦(リベンジ)に赴く。

世界各地で暗躍するデスペラード社と、その背後で蠢く影、そして不可解なサムの発言。
戦いの中で明らかになるのは、自由な情報発信が保証されてもなお剥奪され続ける“真実”。
吹き荒れる暴力の嵐の中、過去と対峙した雷電は、一つの決断を下す。



案件R-00:要人警護+チュートリアル

タイトル画面長めに録画してあります。

あごまでサイボーグ化していったい何があったんだろう。

しゃれたアゴしてんな、にぃーちゃん。カッチカチやな。



登場人物

雷電:本作の主人公。高周波ブレードを装備したサイボーグ。妻子を養うために民間軍事警備会社(PMSCs)に入社。一殺多生の“活人剣”を標榜している。

ンマニ首相:雷電が警護している、アフリカ亡国の首相

ボリス:雷電が所属する民間軍事警備会社(PMSCs)の社長。ミッション中は主に戦術・攻略等のアドバイスを担当している。

コートニー:民間軍事警備会社(PMSCs)で雷電のサイボーグボディから随時送られる情報をモニタリングし、記録する。

サムエル:デスペラード・エンフォースメント社に雇われている謎のサイボーグ。雷電同様の高周波ブレードを持ち、日本の新陰流の影響を受けたブラジリアン剣術を駆使する達人。

サンダウナー:デスペラード・エンフォースメント社の実質的なリーダーと目される男。特別仕様のサイボーグボディを持ち、大型の高周波人斬りばさみを操る二刀流の使い手。




シナリオ

雷電はアフリカ亡国のンマニ首相の警護をしていた。

突然現れたサイボーグの襲撃にあうが、首相たちが乗ったリムジンを逃がし雷電は敵の排除をする。

逃したリムジンが、強大な敵に襲われ首相がサンダウナーに拉致されてしまう。

首相奪還のため高速で走り、敵の乗った貨物列車に飛び乗る雷電。

首相を救おうとしたが、敵のサムエルに阻まれ、サンダウナーの手により首相惨殺。

サンダウナーだけオスプレイで逃げ、貨物列車の上でサムエルと一騎打ちに。

雷電はサムエルに左目と左腕を斬られヘロヘロ状態。

その時ボリス社長が乗った装甲車が現れ、サムエルに機関銃をぶっ放し、雷電の窮地を救う。

サムエルもオスプレイで退散し、逃すまいと社長がミサイルを発射したが当たらない。

雷電は傷口からバッテリー液が漏れすぎて瀕死の状態に陥る。



つっこみどころ

あごはケガしなかったね。

雷電、妻子を養うため入社。普通の社畜とは違い、かなりハードワークな家庭持ちサラリーマンじゃねーか。

血液がバッテリー液になってるから、さすがサイボーグだ



案件R-01:クーデター鎮圧


登場人物

ケヴィン:民間軍事警備会社(PMSCs)にて作戦立案や事前調査などを手がける非戦闘員で、雷電のアドバイザーの一人。

ドクトル:民間軍事警備会社(PMSCs)の社員ではないが、商業的取引として雷電達の改造やメンテナンスを請け負っている。アフターサービスと称してサイボーグ関係の知識や科学知識を教えてくれるアドバイザー契約もしている。

ドルザエフ:アブハジアで起きたテロの首謀者で、デスペラード社のクライアント。

ミストラル:デスペラード・エンフォースメント社に所属する女性サイボーグ。千手観音のように14本の腕を装着。鞭のようにしならせることも、硬化させて薙刀のように使用することも可能。

LQ84-i:自己学習型の光ニューロAIに加え、プロトタイプの対話インターフェイスを搭載したロボット犬。デスペラード社より雷電抹殺の指令を受け、雷電の前に姿を現す。




シナリオ

3週間後、雷電は自分の視神経につながったステルス戦闘機で自由に空を飛び、テロリストに占拠されたアブハジアの首都スミフの奪還に向かっていた。

雷電のボディーは新型にバージョンアップし、2つの機能を搭載した。

自己修復ユニットを敵から奪う機能と、燃料電池の電解質を奪う機能。

上陸した雷電は内陸部に向かった。

ステルス迷彩のサイボーグに待ち伏せされていたが蹴散らした。

大通りの先に向かっている途中、サイボーグに襲われている市民を助ける。

その先で中型ロボットと敵サイボーグとの戦闘になるが、みじん切りにする。

石油精製プラントへ向かう途中、対話型犬型ロボットLQ-84iとサイボーグとの戦闘になる。

ホテル前のゲートのロックを解除するため、敵からIDを盗もうとするが失敗。

無理やりゲートを突破。

ホテルを抜け、石油精製プラントでミストラルともめるドルザエフを発見。

ミストラルが投げキッス攻撃をするが回避する雷電。

プラント内にいるドルザエフを探していた時、ミストラルと戦闘になり退治する。

ドルザエフはプラントを巻き込んで自爆して大爆発を起こし、雷電も爆風で吹き飛んだ。



つっこみどころ

あごを強化しといて良かったね。

えっ?ドルザエフは戦わないの?

コートニー、乳よせすぎ。


案件R-02:研究所調査

登場人物

ブレードウルフ:雷電と行動を共にする自我に目覚めたロボット犬。LQ84-iのAIチップをドクトルが新しいボディーに移植し復活した。




シナリオ

人権団体のタレコミにより、下水道に不法投棄やマフィアによる人身売買に加担しているとされる研究所へ潜入するため、車でメキシコへ向かう。

不法投棄のルートを探るため、雷電とブレードウルフは下水道へ侵入する。

少し先でゴリラ型ロボットとの戦闘に手こずる。

無人機に襲われている研究所から逃げてきた子供ジョージを助ける。

研究所の入り口を探しているとアメンボ型ロボットに見つかり破壊する。

研究所に潜入するが隠密行動がすぐにバレてしまい、恐竜型ロボット&サイボーグとやりあう。

雷電は、サイボーグの脳ユニットを発見する。

子供たちの脳を取り出しサイボーグにしていると推測。

研究所のサーバーにアクセスして、すでに摘出した脳にVR少年兵訓練プログラムを実施している事実を把握した。

ミサイルを連射してくるブルドーザー型ロボットを奥に押し込め撃退。

ケヴィンの調査でデスペラード社のバックは、アメリカの政財界に深く入り込んでいるワールド・マーシャル社であることが判明。

雷電は探していた子供たちを隔離部屋で発見した。

隔離部屋はクロロホルムを大量に噴霧され、子供たちが死にかけている。

敵にジョージを人質にされてしまう。

隔離部屋を壊すか、ジョージを助けるか迷う雷電だが、子供ごと敵を切り裂く?



つっこみどころ

メキシカンの服装、下半身のズボンはないの?

ブレードウルフも戦闘手伝ってよ。

ラストシーンの動きが速すぎて、どう斬ってるのかわからない。


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